あやとりはし

あやとりはし

鶴仙渓上流のこおろぎ橋と下流の黒谷橋のほぼ中間に位置する長さ94.7メートルの徒歩専用橋で、草月流家元・勅使河原宏氏が「鶴仙渓を活ける」というコンセプトのもとデザインしました。
紅紫色のS字橋の斬新さと周囲の景観が調和した美しさは絶景です。

名称 あやとりはし
住所 加賀市山中温泉河鹿町

厨八十八からは、こおろぎ橋を経由して、鶴仙渓を散策しながら、あやとりはしまで約30分です。
特に新緑のシーズンの時期の、あやとりはしからの鶴仙渓の眺めは絶景です。